mtabe's Race

Easy and Fun !

mtabe’s Race

mtabe’s Raceは誰でも簡単にレースを運営していただく事を目標としています。

必要な機能に絞ったシンプルなシステムで、楽しくレースを運営していただけます。

ダウンロードから180日は無料ですべての機能がご利用いただけます。

フォトギャラリー

動作環境

ダウンロード

Race2027 (β)

見た目や操作はそのままで、中身を一新した、2027年版のβテストバージョンです。 テストは一通り完了していますが、細かい不具合が出る可能性があります。 データベースファイルを一度2027バージョンで開くと旧バージョンで使えなくなってしまうので、今までのデータを使ってテストする場合にはデータベースファイルをコピーしてお試しください。

ドキュメント

FAQ

○○な機能を追加して欲しい

mtabe Raceは誰でも簡単にレースが運営できる事をコンセプトに開発されています。 初めてでも悩まず使える簡単さは一部のレースやイベントでしか使われない機能はあえて実装しないことにより実現しています。 (山山杯用の機能などは別に補助プログラムを用意することによって運営しています) 機能的にはちょっと物足りないかもしれませんが、工夫して使っていただくとレース運営自体が楽になったりレースが盛り上がる事もよくあります。 レース運営に際してどうしても手間がかかるような作業があり、システムを改善すれば楽になるアイディアがあれば FaceBookのメッセンジャーにて是非ご提案ください。

データ修正後にネットにリザルトをアップロードしたが更新されない

レース会場の印刷物とネットの結果に差異が出ないように印刷時にアップロード用データを作成しています。 データ修正→結果印刷→ネットへのアップロードの手順でアップロードをお願いします。

通過音が2回聞こえる

計測中は計測ラインを通過するとPCからAMBと似た通過音が出力されるようになっています。 デコーダーとPCの両方がスピーカーに接続されていないか確認してください。 デコーダーからデータがPCへ送られるまでにタイムラグがあるのでPCからの音が少し送れて聞こえます。

デコーダーからの通過音が聞こえるのに計測が急に動かなくなった

デコーダーをLANケーブルでインターネットに繋ぐとMYLAPSのサーバにラップタイムを送信するようになります。 その状態でMYLAPSのサーバが止まっていたりやネットの状況が悪いなどの理由でMYLAPSのサーバと通信できなくなると、 デコーダーからPCへのデータ送信が停止することがあります。 以上の理由からレース中はデコーダーのLANケーブルを取り外しデコーダーの電源を入れ直すことをオススメします。 ※RaceアプリをLAN接続でつなぐ場合は、LANケーブルを外すと計測が出来なくなります。またLANケーブルを外すとMYLAPSの各種サービスが利用できなくなるので、レース後はLANケーブルを元に戻してください。

デコーダーのIPアドレスがわからない

RC3, RC4デコーダーの場合。右側の丸ボタンを一度押すとIPアドレスが表示されます。

ライセンスキーとパスワードの違いは?

ライセンスキー(パスキー)はお客様ごとに違う、利用期限を延長するときに入力していただく番号です。 パスワード(設定変更用)はconfigで設定を変更するときの番号です、初期値は0000になってます。

ポイント式予選で同ポイントの場合は?

同ポイントの場合は次のルールによって順位が決定されます。 最も良いポイントの良いラウンドのポイント、2番目に良いポイントの良いラウンドのポイント・・・一番悪いラウンドのポイント、 それでも同じポイントの場合はもっとも周回数&ゴールタイムがよかったラウンドの周回数&ゴールタイム

例えば予選3ラウンド有効2ラウンドだとすると

エントリーデータをインポートしたい

TAB区切りテキストファイルをインポートすることが出来ます。 Webエントリーシステムからのインポートを想定しているので特殊な文字などがある場合は正しくインポートできない可能性があります。